「株ドル」から学ぶ株式投資

3月 4th, 2014

今年は、ちょっと新しいことを始めてみようと思っています。
それは何かといいますと・・・ずばり「株」なんです。

株とかFXって、初心者にはちょっと難しそうなイメージがありますが、知人で株をやっている人がいて、結構株主優待なんかでお得に生活しているのを見て、かなり影響を受けているところなんです。
ちょっと単純すぎですかね・・・(笑)

とりあえず、本などからいろいろ学んでみようかと思って、最近よく利用しているゴマブックスポータルという電子書籍のサイトでおすすめのビジネス書籍を探してみました。
すると、こんな本を発見!!

「しっかり儲けて確実に貯める 株ドル 名波はるかの株入門」

名波はるかさんというのは、「株ドル」と呼ばれるグラビアタレントの方で、私も名前だけは聞いたことがありました。
なんだかこういう人の書いた本の方が、いろいろわかりやすく書かれているのではなんて期待して読んでみましたが、まさに正解!!
株式投資について、初心者にもわかりやすく書いてくれているので、これから始めようと思っている私のような人にはピッタリの内容ではないかと思います。

もし気になった方は実際にサイトへ行き、チェックしてみてくださいね!

私と一緒にひと稼ぎしに来ましょう!

プロジェクト原価管理テンプレート GRANDIT

11月 8th, 2013

情報サービスに携わる企業の方、ERPに困ってはいないでしょうか?「ERP」と言っても一般の人にはピンとこないかもしれませんね。ERPとは、Enterprise Resource Planningの略で、企業が基幹業務に関する情報を一元管理することを言います。正確にはこのような経営手法に当たります。
ますますわからなくなりましたが、このようなことを日本で初めてパッケージしたのが「GRANDIT」です。
こちらのWEBサイトはERPの情報サービスサイトでは一押しとなり、完全WebベースでのERPになります。中でも工業進行基準対応などのプロジェクト管理が必要となる情報サービス業や建設・工事業など、たくさんのお客様からの要望でプロジェクト原価管理テンプレートです。

ちなみに工業進行基準とは、2009年4月以降に工事契約に対する収益認識が原則として工事進行基準に統一されました。これにより適用範囲内で受注ソフトウェアも含まれるようになり、対応するにはプロジェクト管理の強化が必須となりました。こちらの製品ではこのプロジェクト管理の強化をよりサポートします。

特徴として、プロジェクトPDCAサイクルの中では、収支状況が可視化されるので、実績の把握や分析が容易になります。
また、テンプレートにより実態に即したプロジェクトへの軌道修正もサポートしています。

使いやすく自社カスタマイズも可能な生産管理システム

10月 18th, 2013

製造業の管理はとても複雑です。
特に生産管理部門では、製造関係だけでなく品質管理や製造計画までをカバーする必要があり、より複雑な管理が求められます。

生産管理には生産管理システムの導入がおすすめです。
しかし、日本人には使いづらい生産管理システムも多く、現在使っているシステムを使いこなせないという方も多いようです。

使いやすさと効率アップを重視するなら【MCFrame】というシステムが良いでしょう。
【MCFrame】は処理スピードのアップや使いやすさ、カスタマイズのしやすさでユーザーから好評を得ています。
システムを使いこなせるようになるだけでもかなりの期間を要してしまった、という商品が多い中で、【MCFrame】はユーザ会を開催して疑問点をフォローしています。
リアルタイムで情報を把握することができるので、経営者の方にとっても正確な意思決定が可能となります。

さらにパッケージ商品でありながら、開発ツールが用意されているのも大きな特徴です。
これによって自社によるカスタマイズが可能となりました。

生産管理システムなら【MCFrame】⇒mcframe.com

抜群な使いやすさで効率アップや経営状における的確な判断を実現する【MCFrame】。
生産管理システムの導入をお考えの方は、ぜひご検討ください。